株式会社関医協ゼミナール総本部

(474)トルなんちゃらタン

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(474)トルなんちゃらタン

(474)トルなんちゃらタン

2025/04/10

関西万博開催直前に絡めて、TVのワイドショーで参加国の紹介。その日の紹介国は「トルなんちゃらタン」。聞いたことがあるような。「~タン」というからには中東系、元ソ連? 正しくは、トルクメニスタン。多くの大理石の住居!豊かそうなインフラ、国民の生活。へぇ~の連続。好奇心に駆られ、調べると、豊かな石油や天然ガスの埋蔵量。永世中立国?!全体主義?! などなど。どんどん興味が深まっていきます。

 

たまたま私が地理好き?なので関心を持ったのですが、好奇心旺盛で新しい知見(知識や情報、経験)にワクワクすることを「経験への開放性」と言います。新しいことに果敢に取り組むため、学校や仕事での好成績につながる可能性が高くなります。

 

また、大人がワクワクしても脳はビクともしませんが、子供であれば、面白そう→ワクワク→楽しい→ドーパミン好循環と脳自体の発達につながります。子供の「経験への開放性」が高まるように言葉かけや環境作りを工夫してあげましょう。「トルなんちゃらタン」は脳にプラス!

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